“ 告白 514 :彼氏いない歴774年:2006/06/23(金) 01:14:03 ID:4VIVIpIu
»1
タメです結婚してください 515 :彼氏いない歴774年:2006/06/23(金) 01:19:11 ID:ZBhEg1CN
なめるな小僧
銀行の残高見てから言え 516 :彼氏いない歴774年:2006/06/23(金) 01:21:24 ID:4VIVIpIu
八万くらい入ってます 517 :彼氏いない歴774年:2006/06/23(金) 01:24:33 ID:ZBhEg1CN
よし結婚しろ! 518 :彼氏いない歴774年:2006/06/23(金) 01:26:56 ID:CR97eZkj
エーッ 519 :彼氏いない歴774年:2006/06/23(金) 01:41:51 ID:4VIVIpIu
とりあえず付き合いましょう ”
“
遠藤氏:
だから僕は,オンラインゲームにおける会話自体が面倒であるという問題に,踏み込まなくちゃいけないと思っているんですよ。
4Gamer:
個人的には,つかず離れずくらいの距離が望ましいなあ。
遠藤氏:
うるせえな,このやろうと思ったときや,今日はそろそろ遊ぶのをやめようと思ったとき,トイレに行きたいなとか思ったときに,「じゃあまたね」っていってスパっと別れられて,「なんだよアイツ,付き合い悪いな」とか思われないようなシステムにしたいと思いますね。
遠藤さんTwitterやりましょう。
(via katoyuu)
“
遠藤氏:
最近,これもゲームなんじゃないかと思えるものがどんどん増えているんです。分かりやすいところだと,「Google Earth」はゲームだと思っています。
4Gamer:
なるほど。
遠藤氏:
あのソフトに初めて触れた人が何をやるかというと,まず自分の家を探しますよね。請け負ったわけでもないのに,誰もが必ずクリアするクエストみたいなものです。そして,自分の家を見つけると満足感が得られて,僕にとってはすごくゲームなんですよ。
4Gamer.net ― あの“ゲームの神様”遠藤雅伸氏がMMORPGに言いたい放題。「ドルアーガの塔」からケータイゲームまで,存分にどうぞ(ドルアーガの塔~the Recovery of BABYLIM~) (via katoyuu)
“ フランス著作権法のパロディ規定はウェブで読めた。122・5条「著作物が公表された場合には、著作者は、次の各号に掲げることを禁止することができない」 同4号「もじり、模作、および風刺画。ただし当該分野の決まりを考慮する」 たしかにこれだけだとさっぱりわからない。
竹熊健太郎さんの報告によると、1977年に「ピーナツ」(スヌーピーのあれ)のパロディ本が出版されて作者のシュルツが訴えたけれど、パリ大法廷で敗訴している。(米沢義博監修「マンガと著作権」青林工藝社)
もう一つ1978年にターザンのパロディが裁判になったらしい。とても面白いので、竹熊さんの発言を以下に採録。
「『ジャングルの恥タルゾン』という、タイトルだけ聞くとかなりしょうがないんじゃないかという(笑)、ほとんどエロパロみたいな、これがアニメーション化されて、フランスで結構ヒットしたらしいんです(笑)」
裁判で被告側が展開した理屈がすごい。
(1)原作のターザンは少年向けだが俺らのパロディは13歳以下は視聴できない
(2)誰でも知ってるターザンをからかってるんだから原作と別物なのは明らか
(3)新聞の批評とかも原作と混同したものは一つもない
--これが通っちゃうフランスってwww
ほとんど東スポ並みの言い分だが、フランス著作権法のパロディ規定の場合、「オリジナルと混同される危険がないこと」というのが相当重要らしい。先ほどの文献の注釈にもそういう趣旨のことが書いてある。不正競争防止法みたいな感じですね。
で、恐ろしいことにその東スポ並みの理屈が通って、裁判ではパロディ製作者側が勝ってしまう。日本じゃありえない。すげえ国だ、フランス。 ”
Tristan_Tristan (Tristan_Tristan) on Twitter (via tsuda) (via katoyuu)
“
ウルティマオンラインなどをはじめとした米国製のゲームは、集団性、組織性、「皆で一緒に戦いに行く」というところが確かに新しかった。ただ、米国人の場合は一人ひとりに自律性があって、眠くなったりすると途中で「じゃあ、自分は抜けるよ」と言ってゲームをやめるんです。しかし、日本人にはこれができない。
日本人には「隣組」というか、組織や集団のしがらみの中から抜けられない傾向があります。義理人情に弱くて、ほかの人に合わせようとしますよね。その国民性があって、ネットにはまってしまう人が増えているのではないかと思うのです。
”ゲーム依存・ネット中毒…。「廃人」の実態が明らかに:日経ビジネスオンライン (via igaos) (via katoyuu)



